本格派天然ミネラル化粧品の"ピュアミネラル"公式直販サイト【ヤーマン株式会社】



How to メイクアップ

基本をマスターして、より効果的なメイクを実現。

Mist ミスト

朝晩の洗顔後、メイク前にシュシュッと化粧水代わりに一吹き。
あとは優しく両手で顔全体に馴染ませてください。
また乾燥が気になる部分(全身)や肌ストレスを感じたときなど、どこでもお使い頂けます。

顔から少し離して2~3プッシュ

優しく両手で馴染ませる

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Moisture モイスチャー

洗顔後の肌によく馴染ませてください。
マスクとして使用する場合は、お顔全体に塗り5分~10分経ってからティッシュで優しく拭き取って下さい。

手の平に10円玉程度の量をとる

乾燥が気になる部分に馴染ませる

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Foundation ファンデーション

使い方は3ステップ。「クルクル、トントン、クルクル」
ファンデーションブラシをクルクルと回しパウダーを含んだら、トントンと蓋のふちで余分な粉を軽く落とします。

最後は円を描くようにクルクルと肌に乗せていきます。
(下地、日焼け止めは必要ありません。)
きちんとメイクの時は、ファンデーションブラシでしっかりと。
ちょっとメイクの時は、パウダーブラシでもOK。
(レギュラーサイズのファンデーションにスポンジが入っています。フィニッシングにご使用ください。)

ファンデーションブラシで

クルクル

トントン

軽く圧力を掛けながら、弧を描くようにブラシを動かします。まず頬の外側へブラシを置き、それを内側へと広げていきます。そして鼻下、あごへものばしてあげましょう。口の横は皺が出来やすいので出来るだけ薄く塗って下さい。目の周りは皮膚が薄い部分ですので最大限に優しく動かしましょう。鼻は眉間から鼻筋に沿って、おでこは眉間の少し上の辺りにブラシをのせ、外側へとのばしていきます。髪の生え際は出来るだけ薄く自然な仕上がりにします。

応用編 2色使いをしてみましょう。ホワイト系カラーの"ライト"をハイライトとして目の周りや下、鼻筋などに、また"ブラッシュミディアム"をシャドウカラーとしてフェイスラインに使えば、立体感のあるメリハリメイクに仕上がります。

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Concealer コンシーラー

コンシーラーブラシを使用することで、ミネラルファンデーションをコンシーラーとして使うこともできます。
目の下のクマ、しみ、小鼻のまわり、上まぶた、毛穴などの気になる部分には、ピンポイントで叩き込むように乗せてください。

コンシーラーブラシで

クルクル

トントン

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Marble Powder Pink  マーブルパウダーピンク

使い方は3ステップ。「クルクル、トントン、クルクル」
ブラシをクルクルと回しパウダーを含んだら、トントンと蓋のふちで余分な粉を軽く落とします。

最後は頬に優しく円を描くようにクルクルと乗せていきます。
ファンデーションの後に頬に優しくメイクしてください。

パウダーブラシで【クルクル、トントン、クルクル】

鏡に向かって微笑み、盛り上がった頬の部分に塗ると自然に仕上がります。 内側から外側へこめかみに向かってブラシを動かします。乗せる部分は顎と平行のラインで小鼻の延長線よりも上側かつ黒目の中心よりも外側が理想です。

チークとして・・・いつものチークとして重ね塗りしても厚づきにはなりません。
アイメイクとして・・・アイシャドウとしてお使い頂けます。
リップとして・・・リップブラシにパウダーをとり唇に乗せ、仕上げにリップグロスを塗ればリップとしてもお使い頂けます

応用編 8の字を描いてみましょう。 ブラシで左の頬骨から右の頬骨へ鼻筋のトップを通りながらゆっくりと8の字を描くように乗せてみましょう。よりナチュラルに仕上がります。

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Pure Radiance ピュア ラディエンス

使い方は3ステップ。「クルクル、トントン、クルクル」
ブラシをクルクルと回しパウダーを含んだら、トントンと蓋のふちで余分な粉を軽く落とします。
最後は円を描くようにクルクルと肌に乗せていきます。
眼の周りや、鼻など、立体感を出したい部分にハイライトとしてお使いください。

コンシーラブラシで「クルクル、トントン、クルクル」


日本人の肌に馴染みやすいピンク系のハイライトです。
眼の周りや下、鼻筋など顔の中でも高い部分に少しずつ乗せ立体感を出します。 白浮きせず、ナチュラルに仕上がります。

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